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2006年3月23日 (木)

中国の臓器売買と人体標本の疑惑を語る…という記事と写真

大紀元日本のサイトで、読み続けるには少し勇気が必要な記事が掲載されていましたので、イントロを少し…「ハーゲンス氏人体標本展」の中、最も論議をかもし出したのは、妊娠中の若い中国人女性と腹中の8ヶ月胎児の標本である。

jintaiドイツのナチス後裔ギュンター・フォン・ハーゲンス氏は中国大連で世界最大の人体標本製造工場を経営している。1500万ドルを投資したハーゲンス氏の大連での「遺体工場」は約3万平方メートルの敷地面積で、看板は掲げていない。工場は現在更に規模拡大の建設を行っている。胎児を含め様々な年齢層の人間の遺体をプラスティネーション実物標本に製作し、世界各地で展覧会を開いている。この商売で…
なお、写真は縮小して掲載する事にしました。靖国問題で日本の戦争犯罪を弾劾する中国の、今現在の現実です。
詳しい情報は大紀元日本の…ここから
■関連情報…法輪功学習者から臓器摘出、中共の臓器売買の実態(写真)
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