どう考えても下が大きいと思うのですが…
1889年にアメリカの心理学者Jastrowが発見した大きさの錯視で、このような図形をジャストロー図形と呼びます。二つのパーツの上下を入れ替えるたびに下にあるパーツの方が大きく見えてしまうのです。図形ではなくビデオで見ると「錯視」がよくわかりますね。最後に二つのパーツを重ねると…おおっ!情報元は…sasapong's roomさんより。
■ムービーは…Can you believe what you see
■関連情報…錯視 :『ウィキペディア(Wikipedia)
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