ソフトバンクが、携帯電話13機種54色の新モデルを発表

ソフトバンクは10月1日のブランド変更を前に、13機種54色の新モデルを発表しました。10月上旬以降、順次発売するそうです。
折りたたみ型で最薄となる12.3ミリのモデルなどスリムさを追求したモデルを揃えたほか、光学3倍ズームのAF付き5Mピクセルカメラ搭載機「910SH」やVGA液晶搭載モデル、Windows Mobile搭載のHSDPA端末「X01HT」、カード型のHSDPA端末など13機種をラインアップします。
各機種に関しては…
■光学3倍ズーム、AF付き500万画素CCDのデジカメケータイ──「910SH」
■写真で解説する「910SH」
■Windows Mobile搭載のQWERTYキーボード付きPDA、HSDPAにも対応──「X01HT」
■写真で解説する「X01HT」
■内蔵メモリ1Gバイトの音楽ケータイ──「910T」
■写真で解説する「910T」
■ブリリアントフェイスのエレガントケータイ──「810SH」
■写真で解説する「811SH」「810SH」
■ポップなボディにGPSと320万画素カメラ──「811T」
■写真で解説する「811T」
■シンプルデザインのVGAケータイ「811SH」──「810SH」と双子です
■ニーズに合わせた必要最低限のメニューを表示──「810T」
■写真で解説する「810T」
■ストレート型ボディにカールツァイスのレンズ──「705NK」
■ソフトバンクの“P”は、スリムケータイ──「705P」
■写真で解説する「705P」
■折りたたみ最薄の12.3ミリ──「706SC」
■写真で解説する「706SC」
■スライド型で世界最薄の12.9ミリ、翻訳機能も装備──「705SC」
■写真で解説する「705SC」
■気分に合わせてメニューを着せ替え──「705N」
■写真で解説する「705N」
■詳しい情報…+D Life Styleの…ここから
■関連情報…フォトレポート:ソフトバンクケータイがついにお披露目、その実力は?
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