« 内部構造が見える機械式時計 セイコーのメカニカル SARL004 | トップページ | ナース姿のウェイトレス…台湾の一風変わったレストランが大人気 »

2007年5月13日 (日)

京商のミニッツシリーズに初のレクサスボディが登場

京商は5月10日、東京お台場の、トヨタ シティショウケースで行われた製品発表会で、新作の「ミニッツレーサー オープンインターフェース トムスSC430」の発表とデモ走行を行いました。ミニッツシリーズの製品発表会は今回が初めて。

同社が販売するラジオコントロールモデル「ミニッツシリーズ」は、1999年に販売を開始し、現在では世界約40カ国で楽しまれているロングセラーシリーズです。軽自動車からフォーミュラーカーまで、様々なボディのR/Cカーを販売しています。

新製品のモデルになった「オープンインターフェース トムスSC430」は2006年スーパーGTのチャンピオンマシン。ミニッツシリーズの中でも運動性能に優れる「ミニッツレーサーMR-02シリーズ」からのラインアップです。シリーズ初のレクサスボディは、ステッカーを貼った後にグロスコートを施したもの。シールの段差がなめらかになり、ボディに光沢が出る。また走行時に壊れやすいドアミラーなどのパーツは、樹脂系の柔軟な素材を使って衝撃に強くなっています。
詳しい情報は…+D LifeStyleの→ここから
関連情報は→京商のHP
       KYOSHO-MINICAR.COM
●楽天市場で→「ミニッツレーサー オープンインターフェース トムスSC430」をチェック
       各メーカーの「SC430」をチェック
●アマゾンで→各メーカーの「SC430」をチェック
       ラジコン関連の書籍をチェック

|

コメント

この記事へのコメントは終了しました。