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2013年2月27日 (水)

下血から退院までの記録をアップしました

136.jpgやつと退院して自宅に戻りました。色々ご心配をおかけしましたが、現在のところ検査入院以前と同じ健康状態にまで戻ったと思っています。

検査入院中いろいろな事がありましたので、その折々にメモった事をクリップしておく事にしました。

ただ病院に持っていったのは、MacではなくiPhoneくずれのiPodのみ。その上ソフトもiPhoneに添付されている「メモ」だけという状態でした。

病室ではやる事もないし、退屈しのぎにもなるので、ヒマに任せて親指入力でポロリポロリとやっていました。だから文章というよりもメモなのですが、出来事の記録として手を加えずにアップロードする事にしました。…のつもりでしたがみる限り無様な文章なので削除することにしました。ベコリ!!

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コメント

五月さん退院おめでとうございます。
そして、遅ればせながら誕生日もおめでとうございます。
臨場感あふれる「記録」を覗かせていただきました。人体の不思議さを垣間見た
感じですね。出血のほかに採血で血液が少なくなったのではと心配しています。なんちゃって・・・冗談ですが。
こちらの冬は寒波の影響で最低気温氷点下7度前後の日が続き、真冬日になることもしばしばですが、陽が長くなるにしたがい、春らしさも時折覗きます。雪の量も僅かづつ少なくなっているのは気のせいではないように感じられます。春はもうそこまで来ています。関東地方は暖かいといっても寒い日もあると思います。病み上がりの身体を労わってください。それでは失礼します。

投稿: おいらはだっくす | 2013年3月 2日 (土) 23時18分

よかった!ブログがなかなか更新されていませんでしたので、心配でした。よかった!排便の不安さはよく解ります。私は憩室ではなく痔で2回も手術を受け、現在でもまだ完調ではないため、排便には気を遣っています。マグミットも常用しています。加齢に加えて、運動不足が重なりますと肛門も弱りますので、気をつけてください。硬い便と過度の息みは厳禁です。血行をよくするために保温に気をつけて、少しでも良いですから運動、マッサージを行ってください。私は冬場には、下腹部と肛門近くに使い捨てカイロを張っています(低温火傷を避けるため直接ではなく下着類の外からですが)。これらは大腸の健康維持法とほとんど共通すると思いますから、一石二鳥で行きましょう。

投稿: egechan | 2013年3月 3日 (日) 12時43分

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