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2014年10月16日 (木)

CO2ナルコーシスからの生還 新しいccapマスクとの出会い

ないちゃんさんの「ナルコーシス」に関しての疑問に関係するかもと思い、まだまだたどたどしい書き方ですが、書けるところまで書いてみようとキーボードを叩き始めました。

ないちゃんさんがおっしゃるように普段からCO2が高くccapマスクを使っておりましたが、ただし毎日ではなく、気分が乗ったとき…に…という曖昧な使い方でした。何故なら今から考えれば…ccapマスクの装着感が苦しかった、フィットしていなかった…その結果リークが高かった…結果、あまり効果がなかった…ようでした。

そして色々な事が積み重なって、ナルコーシスに陥ってしまったのです。担ぎ込まれた時の炭酸ガス濃度は「140」だったそうです。その当時の酸素濃度(睡眠時)は2.5ℓでした。その後、病院側の懸命な治療の結果、炭酸ガス濃度は「58」まで下がり、やっと一般病室に移されたのです。… 本日はここまで。

50028-L.jpgネットに睡眠時に顔まわりだけを潤すパーソナル保湿機…という記事がありましたのでクリッブしておきます。

次回は、新しいccapマスクとの出会いに関して書きたいと思います。
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コメント

久しぶりに訪問しましたが、大変なことになっていたのですね。でも、回復傾向とのこと、一安心です。Macとも十分相談されて、ぼちぼちとアップロードされてください。macも許してくれるでしょゥ。CCcapマスクの装着も違和感に悩まされると思いますが、そのうち慣れると良いですね。私なんか普通のマスクでさえ違和感があって、つけていられない状態です。とにかく、まずはぼちぼちと。

投稿: egechan | 2014年10月19日 (日) 22時32分

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