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2015年4月 6日 (月)

フィリップスさんのBiPAP

皆様、故・高瀬勇の妻、高瀬まどかです。
このブログの管理画面へ行く方法などが、まったくわからないので、どうしていいかわからず、こちらに書くことにします。

この画面の右側に、リンク先のリストがありますよね。

本当なら、そこに、『バイパップA40』という素晴らしいNPPVを日本で提供しておられる『フィリプス・レスピトロニクス合同株式会社さんのHPへのリンクも、加えたいと思っていました。

最後の半年ほど、主人は、この装置に、本当にお世話になりましたから。

このバイパップは、使う人の呼吸のタイミングのズレや、エアのマスク周囲からのリーク量に応じた送り込むエアの量の調整など、使い手の事情に寄り添ってある程度の範囲内で自動的に合わせてくれるのです。

それに、エアのリーク量などは随時液晶画面に表示されるので、介助者は、それを常にモニタリングしながら、マスクの装着ベルト(ヘッドギア)の締め方のきつさなどを調整できます。

加湿器の加熱温度も選択できます。

また、非常用電源もついていますし、いろんな意味で、以前使っていた他社さんの製品よりも使い勝手のよい製品でした。

それから、マスクの装着感の良さも、他社の製品とくらべて、雲泥の差でした。
ちなみに、マスクは、数種類用意されていますので、自分に合ったタイプを選べます。
どうしても口が開いてしまう人のためには、チンストラップもあります。

吸気・呼気それぞれの加圧の度合いや呼吸のテンポなどの設定は、もちろん、入院時にその時の主治医にしていただきました。
その時にうかがったのは、これは、在宅療法で使用できる小型のNPPVだけれども、機能的には、病院で使われている大型のNPPVと同じレベルだいうことです。

ある時、主人は、テレビで市川団十郎さんの最後の日々を記録したドキュメンタリー番組を見るともなく見ていたのですが、『俺とおんなじバイパップを使っていた!』と言いました。
団十郎さんも、『バイパップA40』を使っておられたようです。

というわけなので。
こちらに、フィリップス・レスピトロニクス合同株式会社さんのHPのURLを記しておきますね。
(別に回し者じゃありませんよ!)
必要な方は、ご覧になってください。

http://www.respironics.philips.co.jp/

ではでは。

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コメント

O-SANSO!!さんの愛する奥様、介助大変だったろうと思いますが、本当にご苦労様でした。多くのCOPD患者さんにとって、『バイパップA40』情報は大いに役立つだろうと思います。それにしても依然として若いにもかかわらず喫煙者が多いのは嘆かわしいことです。(小学校の運動会で特定場所ではあっても付き添いの多くの親が喫煙しているのには驚かされました)。彼らがO-SANSO!!さんをはじめその他のCOPDで悩んでおられる方のブログを見てくれると良いのですが。住居火災の第一原因もたばこですし。振込詐欺被害者と同じで、自分だけは発症、失火しないと自身に信じこませているように思います。COPD治療法の開発は進むでしょうが、早い段階での禁煙に勝るものはないのですから。私のように喫煙とは関係なくても肺気腫と診断されるものも少数いるようですが(特発性肺気腫といわれます)。幸い、肺機能は暦年齢よりも10歳若い状態で、まったく進行はしていません。これも非喫煙のおかげかもしれません。

投稿: egechan | 2015年4月 9日 (木) 08時44分

五月さんが積み上げてきたブログの情報は、肺気腫の持病を持っている人にはとても参考になります。できるだけ長く続けることができるよう頑張ってください。応援しています。

投稿: おいらはだっくす | 2015年4月 9日 (木) 21時57分

egachannさん、コメントをありがとうございます。
住宅火災!
実は、私、結婚したての頃、夜中にふと異臭で目を覚ましたことがございました。
なんと、主人の寝たばこが原因で、ふとんに火がついて、燃えていたのです。
部屋は、科学臭がたちこめ、煙で真っ白でした。
もうちょっとで、火に巻かれて死ぬところでした。
新婚時代、新調した家具やら、主人のおしゃれな洋服やらで、こげ跡のついていないものはなかったのです。
今考えれば、ゾッとします。
そうそう、在宅酸素療法になってからも、主人は、しばらく、隠れてタバコを吸っていたのですよ。
当時住んでいた家にはトイレが2カ所あったのですが、主人が使っていたほうのトイレのトイレマットの下から、ライターやらタバコやらが出てきて、捨てても捨てても新しいのが見つかるのです。
吸っていた酸素に引火しなかったのが幸いです。
ニコ中は、本当に立派な依存症ですよね。
アル中やヤク中と違って、人格崩壊しないのだけが、ましなところです。

投稿: 愛する奥様 | 2015年4月10日 (金) 11時17分

おいらはだっくすさん、コメントをありがとうございます。
主人は、肺気腫でとても苦しんだので、他の人たちがこの苦しみを味わわないで済めばいいなあ、ということと、自分と同じ苦しみを味わっている人たちに対しては、自分の経験が少しでもお役に立てばいいなあ、という気持ちで、このブログを書いていたと思います。
上のegechanさんも書いておられますが、若い喫煙者が減らないのは、悲しいことですね。
J○が『吸う人も、吸わない人も』なんて言っていますが、私には『死にたい人も、死にたくない人も』と聞こえます。
誰も死にたくはないですよね。
タバコに多くの魅力があるのはわかります。
でも、あの神秘的なかたちを描いて立ち上る煙の中に、悪魔の笑みが見えないでしょうか。
とにかく、このブログが、肺気腫の苦しみを抱えておられる多くの方のお役に立つことを、願っております。

投稿: 愛する奥様 | 2015年4月10日 (金) 11時32分

高瀬まどかさま
初めて投稿させていただきます。KADOYAと申します。
今からさかのぼること40年以上前に初めて高瀬さんにお会いし、わずか6〜7年ほどの期間ではありましたが、仕事のことはもちろん、さまざまなことを教えていただき、非常に密度の濃い、かつ楽しい時間を過ごさせていただきました。今日があるのは、高瀬さんのおかげとずっと感謝しています。今でもまぶたを閉じると、そのときの楽しかった光景が昨日のように蘇ってきます。
その後、お互い袂を分かって別々の人生を歩んできたわけですが、いつも高瀬さんのことが気になり、何かの折りにはネットで高瀬さんの名前を検索しては消息を探しておりました。ただ、元クライアントのSHIMIZUさんを通じ、肺気腫になられ、酸素ボンベを頼りにしながらも元気にされているとお聞きしていましたので、それなりに安心はしておりました。
そして、確か2〜3年前、この「o-sanso」を初めて見つけ、肺気腫を患いながらも元気で過ごされている様子を拝見し、安堵しておりました。それからは、こちらも仕事やプライベートの忙しさに取り紛れ、ブログを見ることを忘れ、今日に至ってしまいました。ところが、今月のはじめ、何となく高瀬さんのことが気になり、ブログを探したのですが、ブックマークに登録していなかったため、なかなか見つかりません。半ばあきらめかけた頃にようやく「o-sanso」にたどり着いたところ、3月22日にお亡くなりになったと23日付で奥様が投稿されているのを見つけ、愕然としました。
なぜもっと頻繁にアクセスして様子を知っておかなかったのか、お元気なうちにもう一度お会いする機械を持たなかったのか…。ああすれば良かった、こうすれば良かったと後悔の思いが湧き出てきて、何とも言えない気持ちになりました。
奥様は16年半、献身的にお世話されたことと思います。高瀬さんもきっと喜んでおられると思います。他の投稿者の方も書いておられますが、「愛する奥様」という言葉を見たとき、何とも言えない温かい気持ちになりましたし、高瀬さんらしい表現だとうれしく思いました。
しばらくはこのブログを続けられるとのこと、昔の知り合いにも紹介したいと思いますので、ぜひとも頑張っていただきたいと思います。
長々と申し訳ありません。最後に、高瀬さんのご冥福を心よりお祈り申し上げております。合掌。

投稿: KADOYA | 2015年4月27日 (月) 16時36分

KADOYAさん、心のこもったコメントを書いてくださり、ありがとうございます。
私は、高瀬勇の後妻ですので、多分、KADOYAさんともSHIMIZUさんともお会いしたことがなかったかと思うのですけれど、KADOYAさんはじめ、主人の思い出を語ってくださる方たちがおっしゃることには、共通点があって、それは私から見てもおおいに思い当たることばかりですので、なんだか、笑えてきてしまいます。
主人は、新しいことが好きで、24時間、世の中の先をいく仕事の企画を考えているような人でした。そのことは、KDOYAさんはじめ、主人と仕事を通じておつきあいしてくださったことがある方たちなら、よくご存知のことですよね。
ただ、これも皆さん、よくご存知だと思うのですけど、熱く盛り上げるのはいいのですが、自分自身の現実的なマネージメントとプロデュースが不得手な人でしたので、その分、皆さんを振り回し、ご迷惑をかけてきたのではないかと思います。
ともかく、新しい企画のことをいつも考えずにはおれない性格は、最後の最後まで変わりませんでした。
ですから、体力が落ち、集中力もなくなってきた時点で、思ったことを実現できなくなってきた自分に、なんともいえない葛藤を感じていたんじゃないかと思います。
また、ここ2年ほどは、睡眠中に血中酸素濃度が落ちて呼吸が苦しくなると、怖い夢を見て目を覚ますことが増えていたのですが、そんな時は、あとで聞いてみると、仕事上で何かの失敗をしてしまい、それがバレたらどうしよう、とか、仕事でつながりのある方たちとの間に行き違いが生じてしまい、それをどうしたらいいかと悩んで焦っている、というような内容の夢ばかり、見ていたようでした。
それにしても、常にいろんな企画を思いつく主人を見ていて思わされたのは、人間が老いて死んでいくというのは、魂が老いるのではなく、器である身体が壊れてきて、思うように動いてくれなくなるだけのことなのだな、ということです。
主人は最後まで、『高瀬勇』らしい人でした。
KADOYAさんのように、主人がまだ若くて熱く仕事をしていた頃のことを、楽しい思い出として覚えていてくださる方がたくさんいらっしゃることは、私には、とてもありがたいことです。
主人は、きっと、今も、あの世で、新しい企画をぶちあげてまわりの人を振り回しているに違いありません。
どうか、KADOYAさんも、いつまでもお元気で、ご活躍なさっていらしてくださいね。
そして、どうぞ、他のお知り合いの方たちにも、このブログのことを、よろしくお伝えください。
KADOYAさんがここにコメントを寄せてくださったことに、主人も、あの世で喜んで感謝している違いありません。

投稿: 愛する奥様 | 2015年4月27日 (月) 21時26分

高瀬まどかさま
KADOYAです。早速にご返事を頂きありがとうございます。
確かに高瀬さんは常に新しいこと、誰もやっていないことを考えたり、企画したりすることに長けておられたと思います。昔のクライアントの方にお会いしても、高瀬さんの思い出といえばそれに類することばかりです。
そして、プロデュースはともかくマネージメントが苦手だったことも、昔から変わっておられません。そういう意味では、仕事仲間やクライアントにとって、時代を先読みする能力やそれをまとめあげる企画力に関しては一目置かれる存在でした。私自身も大いに学ばせていただきましたし、手本とさせていただきましたが、未だ足元にも及ばない状況が続いております。
先日も元クライアントのSHIMIZUさんと二人で、高瀬さんを偲んで食事をする機会を持ちました。高瀬さんとの付き合いは私の方が古いですが、SHIMIZUさんは高瀬さんが東京に行かれたあとも仕事のつながりがあったことから、存じ上げないことも話題になったり、逆に私が古いことを教えてあげたりと深夜遅くまで盛り上がりました。高瀬さんはお酒をお召し上がりになりませんでしたから、このような場で話題にされることをどう思っておられるかわかりませんが、私たちには楽しいひとときでした。
このブログをできる限り高瀬さんと関わりのあった方にお知らせし、ご覧いただくようにしたいと思います。
今後ともよろしくお願い致します。

投稿: KADOYA | 2015年4月28日 (火) 13時49分

O-SANSO!!さんの病態について少し立ち入った事をお聞きしたいのですが。最後の数か月間人工呼吸器(バイパップ)を取り付けられたとのことですが、奥様から見て、彼の状態はいかがだったでしょうか?ずいぶんと楽になり、眠るようなご臨終だったのでしょうか?興味本位ではなく私自身70代に入り、自分の終末期医療として何を受けるかを文書化しています。現在は一切の延命治療は受けず、緩和ケアだけと決めております。これまでは、人工呼吸器治療は延命と考えていたのですが、緩和ケアと考えて、拒否しなくても良いのかなと思いなおしている段階です。
同じくCOPDで闘病中の小亀さん(http://plaza.rakuten.co.jp/kogame315/)のブログを見ますと、苦しさはあっても、人工呼吸器によってすやすやと眠れるということが記載されていたものですから。差しさわりない程度にでもお返事いただけると幸いです。

投稿: egechan | 2015年5月19日 (火) 16時48分

egechanさん、お返事が大変遅れまして、申しわけございません。
主人は、実は、ずいぶん前にも、BiPAPの使用を試したことがございました。
でも、その時の装置は、使い手の呼吸のタイミングなどに合わせてくれるものでなく、主人にとっては苦痛が大きかったので、使わなくなってしまったのです。
昨年の1月に何度目かの意識障害を起こして入院し退院した時、何年かぶりで、家でもBiPAPを使うように、と言われたのですが、その時に使い始めたのも、やはり、使い手のタイミングや酸素のリーク量にうまく合わせて自動調整してくれるものではなかったので、主人は、苦痛を感じて、うまく使えないままになってしまいました。
BiPAPを使えば使うほど、血中酸素飽和度が下がってしまうのです。
理由の一つは、主人の場合、鼻中隔湾曲があり、片方の鼻の穴が大変せまくなっていたために、睡眠中うまく鼻呼吸ができず、どうしても口呼吸になってしまって、酸素がうまく吸えていなかったことです。
それで、結局、ほとんど使わないで過ごしてしまったのですが、それが、また、病状を進行させてしまったのですよね。
そして、昨年の8月にまたしても意識障害を起こして入院した時に、先生にお願いして、もっと自分に合うBiPAPを探してもらったのです。
それが、フィリップスさんの『バイパップA40』でした。
これが、主人の最後の命をいくらかでも延ばしてくれることになりました。
それで、結果として言えることは、自分に合うBiPAPでないと、うまく使えるとは限らず、また、効果もあがらなくて、結局、使わなくなってしまう、ということです。
顔の骨格や痩せ方によるマスクのフィット具合、皮膚がマスクでかぶれないかどうか、口呼吸でなく鼻呼吸できているか、なども含め、その人の特性に合った機械とマスクでないと、意味がない、と思います。
自分が生き延びるためなのですから、主治医の先生にお願いして、自分に合うBiPAPを、とことん探してもらうことが、コツかと思います。

投稿: 愛する奥様 | 2015年6月19日 (金) 20時34分

egechanさん、お尋ねのことのうち、大事なことを書き落としていました。
主人の最後は、どうだったのか、ということですね。
最後の日が近づくにつれて、主人は、食が細くなって、あまり食べられなくなりました。
それから、最後の日から2〜3日前になると、いつもにも増して、痰がからみ、それをなかなか吐き出せなくなりました。
痰がからむと、呼吸が苦しくなって、どんなにBiPAPを装着しても、血中酸素濃度が上がらなくなってしまいます。
そこで、訪問看護の看護師さんや訪問クリニックの院長先生とも相談して、ネブライザーを購入して気道を潤してもらうことにしたのですが、ほんの数時間のうちにどんどん調子が悪くなって、ネブライザーを購入できた時には、もう、ちゃんとネブライザーを手で持って鼻や口にあてていることもできないほどになりました。
すでに意識障害を起こして、手に力も入らず、ぼうっとしていたのです。
その翌日には、痰が黄色くなり、せめてもの希望から抗生物質を処方していただいたのですが、意識障害を起こしているので、処方していただいた錠剤も飲み込んでもらえず、駆けつけた院長先生に点滴もしてもらいましたが、それも気休めにしかなりませんでした。
BiPAPを装着してもらっていても、かえってどんどん酸素飽和度が下がって、苦しそうになるばかりなので、ほとんどカニューラだけを装着した状態で、なんとか夜を過ごしました。
カニューラをつけていても、大口を開いて口呼吸していたので、あんまり酸素は吸えていなかったんじゃないかと思います。
そして、翌朝、まだどうにか息がありましたが、もうそろそろ最後だな、ということは、見ていてもわかりました。
腕に着けてあるパルスオキシメータをにらみながら、半分抜け殻のようになっている主人に、たまにちょっとだけBiPAPを装着してもらい、またすぐカニューラにもどす、というやり方で過ごしてもらっているうち、昼前に、口呼吸する音が止まったのが、最後でした。
私としては、主人が、最後に怖い夢を見ていなかったのならいいがなあ、と思うばかりです。

ところで、後になって思ったことがありました。
それは、身の回りのちょっとしたものの衛生管理を、もっと徹底すれば良かったな、ということなのです。
たとえば、酸素を吸っていることで乾いてしまう鼻を潤すために、主人は市販の『ドライノーズスプレー』というものを使っていましたが、これは、防腐剤が入っていないので、一度使うごとに、鼻に差し込むノズルを、アルコールなどでよく拭かなくてはなりません。
でも、主人は面倒臭がって、ちゃんと拭いていませんでした。
それで、どうも、容器の中で雑菌が増えていたような感じがするのです。
普通の体力の人なら、別にどうということもないようなレベルの問題なのですけれどもね。
免疫力が落ちてきたら、鼻に入るものや口腔内の衛生管理は、神経質すぎるほどに実行しないとなりません。
ちょっとしたことが、命取りになります。
でも、そうは言っても、介護をする上で、やらなければならないことはものすごく多いので、現実に目配りできることには、限りがあるのですよね。
私も、食事するごとに入れ歯を洗ったり口腔内をきれいにしたりすることには、本当に気をつかっていたのですが。
『ドライノーズスプレー』までは、気が回りませんでした。
いずれにしても、主人は、ずいぶん前から、いつ亡くなってもおかしくない状態になっていましたし、先生方には、『もう、いつご主人が亡くなったとしても、あなたの責任ではないからね』とも言われていました。
だから、あれは本当に寿命だったのだ、と納得しています。
『ドライノーズスプレー』のことにうっかり気づかなかったことについては、主人に許してもらうしかありません。

投稿: 愛する奥様 | 2015年6月19日 (金) 23時16分

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